社員を支えるしくみ

Out Support System

「人材は人財」という想いから、
社員が安心して楽しく仕事が出来るように
さまざまな制度をもうけています。

「人材は人財」という想いから、
社員が安心して楽しく仕事が出来るように
さまざまな制度をもうけています。

10年勤続表彰

長年ユークスを支えてくれた社員に対し、感謝の意を込めて表彰する制度。記念品を授与します。

社員の声

グループ 1

いつの間にか

本社開発室 テクニカルディレクター

「気づいたら表彰を受けていた」というくらい、意識をしていませんでした。
しかし、改めて表彰されることで、長く務めることが、当たり前になってしまっていた「ユークスで働いている」ということの幸運を再認識できました。
記念品は、使い道を検討中です。

住宅手当

ゲーム開発に打ち込める環境を会社がバックアップする手当です。
日々の長時間通勤は、肉体的・精神的にも負担がかかります。その負担を軽減することを目的として、会社から徒歩圏に住居を構えた方には5万円支給しています。(通常は3万円)

社員の声

心に余裕ができ、仕事にも私生活にも精が出ます

本社開発室 プログラマー

結婚を機に、戸建住宅を購入しました。決め手はもちろん、会社からの住宅手当です。
会社の徒歩圏内に生活の拠点を置くことで、経済的にも精神的にも余裕ができました。すぐ近くに家族が居るというのも、安心して仕事に打ち込むための大きなポイントです。
最近は、お昼休みに一度帰宅し、生まれたばかりの長男と楽しく遊んでいます。

育児・介護休業制度/短時間正社員制度

育児や介護などのやむを得ない家庭事情でも、1日5時間程度の短時間勤務の選択が可能となる制度です。
この制度によって、育児や介護と仕事の両立が可能となります。

社員の声

個別に対応してくれる

横浜開発室 デザイナー

長期入院、出産を経た私が産休から復帰後に一番感じた事は、育児をしながらでも「働きたい」という意志を持っていれば快く受け入れてくれる職場の素晴らしさでした。

今の自分でも可能な範囲での仕事が出来る事でとてもやりがいを感じます。人生に起こりうる様々な変化の際にそれぞれが出来る範囲での仕事を提案してくれるのでとても働きやすい職場だと思います。

社員旅行

会社の業績に応じて、定期的(おおよそ2年に一度)に海外への社員旅行を開催しています。
日々の労をねぎらうと共に、海外のカルチャーなどに触れる機会として設けており、今後のゲーム開発に活かしてもらっています。

社員の声

リフレッシュできて、新たなアイディアが湧いてきます!

本社開発室 チーフプランナー

ゲーム開発の仕事は楽しい反面、様々な疲れも溜まってくるものです…ですが、そんな疲労も社員旅行で目いっぱい楽しめば吹き飛んじゃいます!
さらに、異文化を楽しんだり現地の人と触れ合うことで、クリエイターとしてとても良い刺激を得られますよ。
基本的に団体行動が強制ではないので、自分らしく過ごせるのもポイントです。

海外研修

プロジェクトにて貢献度の高い人には海外研修を実施しています。
プロジェクトに直結する研修ですので、モチベーションのアップに繋げてもらっています。

社員の声

妥協しないゲーム作り

横浜開発室 プログラマー

私はWWEという世界最大のプロレス団体を題材にしたゲームを作っています。
アメリカのテキサス州ダラスで行われた年間で最大の大会であるレッスルマニアに参加させていただけたのですが、大会のスケール、迫力が衝撃的でした。未だに思い出すと鳥肌が立ちます。
ゲームを手に取ってくれた全てのユーザーにこの感動が伝わるように、妥協しないゲーム作りをすると心に刻んだ経験です。

ディレクター賞

通常の賞与に加え、プロジェクトで貢献度の高かった人にはディレクター賞を支給しています。

社員の声

更なる高みを目指して

横浜開発室 アシスタントディレクター

僕はディレクター賞を頂いた時、純粋に嬉しく、そして認められたという達成感でいっぱいになりました。そして、ふと何が決めてだったのだろうと振り返りました。
すると、今回のプロジェクトは「あれは辛かった」「あれをがんばった」という記憶を遥かに上回り、「本当に仕事が楽しかった」という記憶が強く残っており、チームのみんな、ユークスの雰囲気や環境が僕を後押ししてくれたのだと実感しました。
この賞がある事によって、ユークスがお互い高みを目指していこうという追い風のある環境、自分の最大限の力を発揮しやすい職場になるのだと思います。

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