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ここがすごいよ!レッスルキングダム!
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第三回 プロレスラーxレッスルキングダム
1.「C.T.U対決」ゲーム対戦レポートへ 2.「C.T.U」インタビューへ
C.T.Uが新日本プロレス事務所にて、「レッスルキングダム」タッグマッチで激突!
新日本プロレス事務所にて、獣神サンダー・ライガー選手、稔選手、邪道選手、外道選手、後藤洋央紀選手の最強ユニット“C.T.U”が、PlayStation®2用ゲームソフト「レッスルキングダム」でタッグ対戦!
後藤選手(残念ながら「レッスルキングダム」未登場)が見つめる中、4選手はもちろん自身のキャラクターを選択。最も熱い“C.T.U対決”を再現した!
ROUND1
開発スタッフから操作方法のレクチャーを受け、
臨戦態勢に入った4選手。

自身のキャラクターの入場シーンになると大盛り上がり!
試合がスタートすると、
声を出し合いながら夢中になってプレイ。

やはり息が合っているのは邪道・外道の両選手。
巧みなタッチワークでライガー選手を捕まえ、
稔選手とタッチさせない。
終始ライガー選手は圧倒され、邪道選手の
“クロスフェース・オブ・JADO”がガッチリ決まる!
必殺技の登場に、C.T.U一同は「おぉっ!」と、 驚きの声を上げた。






カットに来た稔選手を、阿吽の呼吸で外道選手がキッチリと分断。
しかし、邪道選手は技を解くと、なんとストンピング一発からカウント3を奪取!
 



ROUND2
屈辱的な敗北を悔しがるライガー選手の要望により、第2ラウンドのゴングが鳴った。
序盤は外道選手を二人がかりで攻めることに成功したライガー・稔組。
だが、稔選手が外道選手に放った強烈なハイキックがかわされて、ライガー選手に誤爆!
2人がまたしても空回りしてしまう中、外道選手の“コンプリートショット”が稔選手に炸裂!


「ここで必殺のスーパーフライか!?」と、
どよめくギャラリーを尻目に、
外道選手がおもむろに股裂き膝エルボーから
3カウントを奪取!一同大爆笑!
ROUND3
ここでライガー選手は、(参加したそうに)戦況を見守っていた後藤選手にタッチ。



攻撃を受け続けた稔選手だが、ここで猛反撃を開始!
怒涛の腕攻めを見せ、一気にゲーム内外のボルテージがアップ!
慌てて相棒を助けに行こうとする邪道選手を、今度は後藤選手が捕らえて行かせない。
まるで現実さながらの試合展開が繰り広げられる。



稔選手が華麗なステップを踏み、フィニッシュを予告!
スーパージュニアを制した“ミノルスペシャル”が火を噴くか!
…と思われた瞬間、
外道選手が稔選手をスクールボーイでクルリと丸め込み!
これが3つ入って試合終了!




2.「C.T.U」インタビューへ

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