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新日本プロレス事務所にて、獣神サンダー・ライガー選手、稔選手、邪道選手、外道選手、後藤洋央紀選手の最強ユニット“C.T.U”が、PlayStation®2用ゲームソフト「レッスルキングダム」でタッグ対戦!
後藤選手(残念ながら「レッスルキングダム」未登場)が見つめる中、4選手はもちろん自身のキャラクターを選択。最も熱い“C.T.U対決”を再現した! |
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開発スタッフから操作方法のレクチャーを受け、
臨戦態勢に入った4選手。
自身のキャラクターの入場シーンになると大盛り上がり!
試合がスタートすると、
声を出し合いながら夢中になってプレイ。
やはり息が合っているのは邪道・外道の両選手。
巧みなタッチワークでライガー選手を捕まえ、
稔選手とタッチさせない。 |
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終始ライガー選手は圧倒され、邪道選手の
“クロスフェース・オブ・JADO”がガッチリ決まる!
必殺技の登場に、C.T.U一同は「おぉっ!」と、
驚きの声を上げた。

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カットに来た稔選手を、阿吽の呼吸で外道選手がキッチリと分断。
しかし、邪道選手は技を解くと、なんとストンピング一発からカウント3を奪取! |
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屈辱的な敗北を悔しがるライガー選手の要望により、第2ラウンドのゴングが鳴った。
序盤は外道選手を二人がかりで攻めることに成功したライガー・稔組。
だが、稔選手が外道選手に放った強烈なハイキックがかわされて、ライガー選手に誤爆! |
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| 2人がまたしても空回りしてしまう中、外道選手の“コンプリートショット”が稔選手に炸裂! |
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「ここで必殺のスーパーフライか!?」と、
どよめくギャラリーを尻目に、
外道選手がおもむろに股裂き膝エルボーから
3カウントを奪取!一同大爆笑! |
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ここでライガー選手は、(参加したそうに)戦況を見守っていた後藤選手にタッチ。
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攻撃を受け続けた稔選手だが、ここで猛反撃を開始!
怒涛の腕攻めを見せ、一気にゲーム内外のボルテージがアップ!
慌てて相棒を助けに行こうとする邪道選手を、今度は後藤選手が捕らえて行かせない。
まるで現実さながらの試合展開が繰り広げられる。
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稔選手が華麗なステップを踏み、フィニッシュを予告!
スーパージュニアを制した“ミノルスペシャル”が火を噴くか!
…と思われた瞬間、
外道選手が稔選手をスクールボーイでクルリと丸め込み!
これが3つ入って試合終了!
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