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NEWS
[2007/02/23] チームオレンジD1 GP SERIES 2006 総集編 をアップしました。
★シリーズチャンピオン記念ポスタープレゼント受付開始しました。
「※07'3/16をもちまして募集は締め切りました。たくさんのご応募誠に
ありがとうございました。」

[2006/12/27] D1GP2006 シリーズ最終戦速報をアップしました。
[2006/12/14] ビデオオプション企画「原寸大ラジコンレース」レポートをアップしました。
[2006/11/20] ツインリンクもてぎスーパー耐久第7戦レポートをアップしました。
[2006/10/26] 富士スピードウェイ 第7戦レポートと末永選手&田中選手のコメントムービーをアップしました。
[2006/10/06] SUGOスーパー耐久レース 第6戦レポートをアップしました。



まり の オレンジレポート 【D1GP 2006 シリーズ総集編】

D1GP 2006 シリーズ総集編 2007年01月31日

1月某日、熊久保選手のシリーズチャンピオン&田中選手の最終戦優勝祝賀会に参加させてもらった万理は、初めてお酒の席でインタビューしちゃいましたビールお酒

笑いありにかっ涙ありしくしくたくさんの忘れられない名場面ダイヤを作った2006年のチームオレンジ。
今回は、2006年D1シリーズ総集編ということで、熊久保選手・田中選手・末永選手に昨シリーズを振り返ってもらい、来年の抱負も聞かせてもらいましたlovelove
・・・それにしても、皆さん良く飲まれますビールお酒

星熊久保選手も、田中選手も、最終戦が一番印象に残っていると思いますが、次に思い出深いのは、どのラウンドだったのでしょうか。

支配人 「俺はもちろんエビスだね音符音符
万理「実に3年振りの優勝!みんな感動しましたにぱっあの後オプションのビデオを見返したけど、優勝が決まった瞬間、支配人が感極まって車からなかなか降りれなかった姿を見て、また泣きそうになっちゃったんです汗汗

田中選手「俺は開幕戦だな。自分の車が壊れちゃって、支配人の2号機にステッカーを全部付け替えて、3位になれたとき車ダッシュ
万理「チームワークってこのことですよね~ハートトラブルがあったりすると、なおさらチームワークの良さが際立つ・・・末永選手はどうですか?」
末永選手「自分は、第2戦のSUGOかな。インプレッサのデビュー戦車そこで支配人と初めて追走できて・・・」
支配人「そう、追走1回戦目で一緒に走ったんだよね」

万理「ちなみに私個人的には、第4戦のオートポリス。支配人が、のむけんさんとの決勝戦の時にマシントラブルで、5分間のうちにブローオフバルブを交換したんですよね!メカニックの人の決断力と仕事の速さに息を呑んだし、すごくドキドキしました汗それに、後から支配人が「直らないんじゃないかなんて少しも疑わなかった」って言ったのを聞いて、感激しましたぽっ

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まり の オレンジレポート 【D1GP2006 シリーズ最終戦速報】

D1GP2006 シリーズ最終戦速報 2006年12月27日



田中選手が勝ち抜き(通算6回目の戦いで初めて!)、決勝戦では風間選手に完勝。見事優勝を勝ち取りました!チョキlove








さらに!
野村謙選手とチャンピオン争いをしていた熊久保選手は見事シリーズ優勝の快挙!オッケー
チームオレンジ一色で染まった2006年D1ファイナルでした!!!


星その感動の模様をフォトギャラリーでお届けします!星

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イベントレポート 【ビデオオプション原寸大ラジコンレース】

ビデオオプション企画「原寸大ラジコンレース」 2006年12月14日



12月某日、雪の舞い降るエビスサーキット南コースで、超キケン!なレース(レースと言えるのか微妙だけど・・)が開催されました!
その名も『原寸大ラジコンレース
指示を出すコントローラー達ルールは1チーム2人の5チーム制で、ドライバーは目隠しニヒルをしたままコントローラーの無線の指示だけを頼りにハンドル操作をしながら、順位を競い合うというもの車 考えただけでもキケン!な、前代未聞のこのレース。終了時には何人かムチウチ状態だったけど、その程度で良かったって思えるほどハチャメチャなレースでしたがーん

しかしリスクを背負うドライバーには当然リターンが・・・lovelove
開会式で発表されたのは、「優勝賞金20万円、準優勝は10万円!!」
それまで、無茶なレースにやる気が失せかけていたしょぼんドライバー達の目が光り、がぜんやる気にぷんすかパンチ(笑)


目隠しされた支配人チームオレンジからは熊久保支配人と田中選手がゼッケン1番をつけて出場、チームユークスからは谷口選手と山田選手がゼッケン2番での出場となりました。
残りの3チームは、ゼッケン3番のブリッツ安部選手&風間選手、ゼッケン19番の今村陽一選手&坂東選手、ゼッケン55番の稲田大二郎選手&ヤシオファクトリー岡村選手。

レースはグリッド予選→第1ヒート(3Lap)→ドライバー交代→決勝第2ヒート(5Lap)決勝レースという流れで進みました。
予選では、チームオレンジから熊久保選手が、チームユークスからは谷口選手がタイムアタックをすることに。

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