【Q2:COM同士の対戦は行えますか?】
【Q3:アクションリストから閲覧できる「ポジションテーブル」の見かたについて】
【Q4:クラシックファイトのクリア条件について】
【Q5:「チュートリアル」のプラクティスの利用方法について】
【Q6:アトリビュート、ファイタースキルの詳細について】
【Q7:CAF(クリエイト・ア・ファイター)が使用できるモードは?】
【Q8:ラウンド数やレフェリーの変更はできますか?】
【Q9:キャリアの遊び方を教えてください】
【Q10:タイトルマッチを行うことはできますか?】
【Q11:サブミッションをかけてもタップアウトが奪えません】
- A:
- 「UFC 2009 Undisputed」では、ポーズ画面(試合中にスタートボタン)の項目にある「アクションリスト」から、
今できる行動とその操作方法について確認が行なえます。 より詳細な操作方法については、
ゲームモード「チュートリアル」の「ガイド」にて詳しい説明つきで確認できますのでご参照ください。
- A:
- 本作ではCOM同士での対戦が行えない仕様となっております。
【Q3:アクションリストから閲覧できる「ポジションテーブル」の見かたについて】
- A:
- ポジションテーブルでは現在の自分のポジションを中心として、移行前と移行後のポジションには
どのようなポジションがあるかを確認できます。

(上記の)画面では「スタンディング(ブローピングレンジ)」が操作しているファイターの現在のポジションになります。
「移行前」の項目は現在のポジションに移行することのできるポジションを表しており、
「移行後」の項目は現在のポジションから移行することができるポジションを表しています。
、
(PLAYSTATION®3は
、
)を押すことで中心となるポジションを切り替えることができるので、
目的のポジションからさかのぼって、次にどのポジションをとるべきか確認することも可能です。
- A:
- クラシックファイトは、ただ勝つだけではクリアできません。試合ごとに決められた条件を達成することでクリアとなります。
クリア条件は試合選択時や試合中のポーズ画面に記載されていますので、 条件達成を目指して
クラシックファイトをお楽しみください。
【Q5:「チュートリアル」のプラクティスの利用方法について】
- A:
- プラクティスは、対戦相手の行動やポジションなどを設定して、状況ごとに技の操作や与えたダメージなどの
確認を行うことのできるモードです。ここではプラクティスで行なえる動作や設定内容について紹介します。◆アクションリスト・・・ 【Q1:詳しい操作方法について】で紹介しているとおり、 今できる行動とその操作方法について
確認が行なえます。◆コンボリスト・・・ 操作しているファイターの使うことができる様々な組み合わせのコンビネーションを
記載しています。◆ポジションチェンジ・・・ ここからポジションを選択することで、選んだポジションに移行します。
◆その他設定できる内容についてスタミナ表示 スタミナゲージの表示をオン/オフで切り替えられます。 自動回復 スタミナや体力が減ってもすぐに自動で回復を行なうかどうかを
オン/オフで切り替えられますパートナーアクション 何もしない・・・ 何もしない立ちっぱなしの状態です。 ガード上段・・・ 上段のガードを行ないます。 ガード中段・・・ 中段のガードを行ないます。 ガード下段・・・ 下段のガードを行ないます。 全てガード・・・ どの高さの打撃もガードする状態です。 グラップル・ブロック・・・ トランジションとテイクダウンのブロックを行ないます。 ストライク重視・・・ 積極的に打撃攻撃を行ないます。打撃のガードや
カウンター練習に活用できます。グラップル重視・・・ 積極的にトランジションやテイクダウンを行ないます。
グラップルリバーサル等の練習に活用できます。試合用AI・・・ 試合と同様のAIで行動します。 コントローラー・・・ 2Pのコントローラーで操作が行なえます。 パートナーレベル・・・ COMの難易度をビギナー/ノーマル/ハード/エキスパートから
選択できます。ストライク重視、グラップル重視、
試合用AI時のみ設定できます。自動カウンタースイッチ 最初の一発目の打撃がヒットした場合カウンター扱いとなるかを、~オン/オフで
切り替えることができます。(パートナーがストライクディフェンスした場合は、
カウンター扱いになりません)ダメージ情報 ヒットした部位とダメージの表示の有無をオン/オフで切り替えられます。 コマンド情報 入力したコマンド情報の画面下表示の有無をオン/オフで切り替えられます。
- A:
- 以下に各項目の具体的な効果について記載させて頂きます。
※アトリビュート、ファイタースキルについてはSYSTEMのSKILLSでも紹介を行なっておりますのでご参考ください。
◆アトリビュートパワー 数値が高いほど、相手に与えるダメージが大きくなる。 スピード 数値が高いほど、移動や攻撃の動作が速くなる。 体力 数値が高いほど、体力が高くなりスタミナが減りにくくなる。
◆ファイタースキルスタンドパンチ・オフェンス 数値が高いほど、スタンディング時の腕を使った打撃が上手くなる。
スタンドパンチ・ディフェンス 数値が高いほど、スタンディング時の腕を使った打撃の防御が上手くなる。 スタンドキック・オフェンス 数値が高いほど、スタンディング時の脚を使った打撃が上手くなる。 スタンドキック・ディフェンス 数値が高いほど、スタンディング時の脚を使った打撃の防御が上手くなる。 クリンチストライク・オフェンス 数値が高いほど、クリンチ時の打撃が上手くなる。 クリンチストライク・ディフェンス 数値が高いほど、クリンチ時の打撃の防御が上手くなる。 グラウンドストライク・オフェンス 数値が高いほど、グラウンドでの打撃が上手くなる。 グラウンドストライク・ディフェンス 数値が高いほど、グラウンドでの打撃の防御が上手くなる。 クリンチグラップル・オフェンス 数値が高いほど、クリンチが上手くなる。 クリンチグラップル・ディフェンス 数値が高いほど、クリンチの防御が上手くなる。 テイクダウン・オフェンス 数値が高いほど、テイクダウンが上手くなる。 テイクダウン・ディフェンス 数値が高いほど、テイクダウンの防御が上手くなる。 グラウンドグラップル・オフェンス 数値が高いほど、グラウンド時のポジション取りが上手くなる。 グラウンドグラップル・ディフェンス 数値が高いほど、グラウンド時のポジション取りの防御が上手くなる。 サブミッション・オフェンス 数値が高いほど、サブミッションが上手くなる。 サブミッション・ディフェンス 数値が高いほど、サブミッションの防御が上手くなる。
【Q7:CAF(クリエイト・ア・ファイター)が使用できるモードは?】
- A:
- CAF(クリエイト・ア・ファイター)は、エキシビションやオンラインで使用することができます。
ファイターの外見だけであれば、「クリエイト・ア・ファイター」モードで作ったCAFを「キャリア」モードで使用することも可能です。
(※アトリビュートやスキルは新人として設定しなおしになります)
なおCAFをオンラインで使用する際には、【Q2:オンライン対戦で使用できないパーツについて】でも紹介している通り、
使用できないパーツもあるのでこれらのパーツを外してからオンライン対戦をお楽しみください。
- A:
- エキシビションで対戦する際に、ラウンド数やレフェリー、会場を変更することができます。
ファイターの階級選択時にXbox 360®版は
ボタン、PLAYSTATION®3版は
ボタンを押すことで
「マッチ・オプション」から変更することができます。(右下にボタンヘルプが表示されています)
- A:
- キャリアの進め方については、MODEのCareerにて紹介していますが、詳細な説明については
キャリアを開始したときに表示される「キャリアヘルプ」をご覧ください。
なお「キャリアヘルプ」は「キャリアポーズメニュー」よりいつでもご確認頂けます。
- A:
- 取扱説明書の「試合ルール」に記載されておりますように、タイトル戦は「エキシビション」でラウンド数を5Rに
変更することで、タイトル戦として試合を行なうことができます。
(ラウンド数の変更については「【Q8:ラウンド数やレフェリーの変更はできますか?】」をご参照ください)
試合では赤コーナーのファイターがチャンピオン、青コーナーのファイターが挑戦者になります。
タイトルの移動や防衛などの試合結果は記録には残りません。
【Q11:サブミッションをかけてもタップアウトが奪えません】
- A:
-
サブミッションを仕掛けても、自分と相手のサブミッションスキルの差異、相手ファイターの体力やスタミナの高低、
仕掛けた時のポジションの優劣など、様々な要因によって極まり易さが変わります。
グラウンドが不得意な選手が柔術の達人に仕掛けたり、相手のスタミナが十分あるときにサブミッションを行っても、
そう簡単にタップアウトを奪うことはできません。
サブミッション・オフェンスのスキルが相手のサブミッション・ディフェンスのスキルと比べて十分な数値があり、
相手が体力とスタミナを大きく消耗しているなら、サブミッションでの勝利は目前です。
、
、
、
ボタン(PS3版。Xbox360版は
、
、
、
ボタン)を連打するか右スティックを回転することで、
連打数または回転数によってタップアウトを奪い易くなります。
逆にかけられている側は、エスケープするためにボタン連打やスティック回転の操作を行なうことができます。
力づくで相手を振りほどいて離れるならボタン連打、回避と同時に有利なポジションをとりたいなら
スティックの回転というようにエスケープ後の展開を選択できますので、状況に応じて使い分けてください。
* 画像は開発中のものになります。


